出生前診断の告知のあり方と自己決定の支援について考える【泣いて笑ってBlog】

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ブログのご紹介 『■■■17w4d■■■』

gayoさんは、第2子である赤ちゃんがプルーンベリー症候群であることが判明。そしてお空に還されました。まだ1月16日のことです。赤ちゃんとお別れなさってからまだ日も浅く、感情の起伏の激しさに、戸惑われる時期ではないかと思います。

『書く事が救いになればと思いますが、辛すぎて書けない事も沢山あります。少しずつ吐き出せたら良いなー。』

gayoさん
本当にそうですね。

書くことは、もう1度同じ体験を繰り返すことです。
だから痛みを伴って、体も心も拒絶反応を起こすことがあるでしょうね・・・。

ですが、書かずにはいられない思いもあるんですよね。
書きながら、セルフケアをしていくのだと思います。
答えが出なくても、その答えを探し続けることを止めることができないんですよね。
だから時々立ち止まったり休憩したりしながら、自分自身と向き合うことは、やはり大切なことだと思います。

gayoさんのブログは ■■■17w4d■■■
きもちの整理のために。 170グラム・19センチの『ほまれちゃん』との思い出。

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