出生前診断の告知のあり方と自己決定の支援について考える【泣いて笑ってBlog】

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出版に向けて

8月20日(木)は、出版社の木星舎 古野さん、長崎大学医学部産婦人科教授 増崎先生、助産師であり遺伝カウンセラーでもあるSさん、そして私の4人で出版に向けての打ち合わせとなりました。
まだまだ乗り越えなきゃいけない山はいくつもありますが、なんとか皆さんのお力添えをいただきながら一山一山、超えられそうな気がしています。

今回、医学的理由(胎児異常・母体異常)による人工死産、あるいは妊娠継続の後に出産→赤ちゃんを見送られた体験をなさったお母さん方から、非公開制コミュニティでの呼びかけに応えていただき、体験談をいくつも預からせていただきました。心から感謝申し上げます。

ひとまずスタートは切れました。頑張りたいと思います。
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