出生前診断の告知のあり方と自己決定の支援について考える【泣いて笑ってBlog】

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著作権侵害になりませんか

はじめまして。
偶然、貴ブログに行き当たりました。

人工死産に関するウエブサイト・ブログなどを運営しているおかよと申します。

早速ですが貴ブログ 2006/3/11(土) 午後 7:53 「私について」という記事におきまして 
http://blogs.yahoo.co.jp/makinomasaki2281/29422194.html
ですが、こちらの内容は私のMixi内にあるコミュ
のTOPページの文章

■人工死産・人工流産とは
赤ちゃんの重い障害・奇形・病気、また妊娠を継続するのは母体にとって危険などと診断され、原則妊娠22週までに赤ちゃんを人工的に出産することです。
私たちは赤ちゃんの命を選択することを迫られます。お腹の中で生きている我が子を諦めてしまった罪の意識。あの時、本当にあの選択でよかったのか。もしかしたら赤ちゃんは助かったのではないか。もっと情報を手に入れることができたら。そんな思いをずっと抱えています。

~中略~

一般に言われる流産・死産とも中絶とも違う人工死産。医学的な理由から、待ち望んできた赤ちゃんを諦めなくてはならなかった母親の気持ち。経験者にしかわからない胸の内をここでお話しませんか。


の部分をそっくりそのままコピペなさっていますね。

コメント欄に残そうかと思ったのですが、私はYahooブログのユーザーではない為それができません。
不本意ですがTBさせていただきます。


あなた様もウエブサイトやブログをお持ちならば、このような行為をなさる前に今一度お考え下さい。

貴ブログ記事の修正・あるいは削除を求めます。

~追記~
貴殿が過去に私と同じ人工死産という形で我が子を亡くされたことについては心を重ねています。
どんなに時が経とうとも 新しい命を授かろうとも
確かに授かった我が子のことを忘れるわけはありません。
ですが・・・やはり私の文章をそっくりそのまま載せるのは、どうかおやめいただきたい。
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この記事のコメント

失礼いたしました。
どうぞ、お許し下さいませ。
2006-05-20 Sat 20:04 | URL | マキ #-[ 内容変更] | top↑
早急に対応していただき ありがとうございました。
2006-05-23 Tue 00:19 | URL | おかよ #DUyx3tDA[ 内容変更] | top↑
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